薬師堂、及び堂内所蔵文化財
薬師堂
外観

内陣

下陣

県指定文化財、室町期造立。桁行五間、梁間五間の宝形造り
室町後期に着工されるも、戦国時代に入り骨組のまま放置され、その後、江戸時代になってようやく完成する。 平成元年から平成4年にかけて解体修理が行われた。


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